2008年07月26日

投資ファンドのすべて―投資信託、バイアウト、ヘッジファンドなどの全容



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、「投資ファンド」の全体像やその仕組みを学びたい人への入門書となることを企図して書かれています。内容は可能な限り平易に表記し、重要な点に絞って解説しています。また、著者たちの投資ファンド業界での長年の経験を活かして、実務的なことに踏み込んだ話や将来の方向性についても随所に織り交ぜてあります。

内容(「MARC」データベースより)
多様化する投資ファンドの傾向から対策までを、投資家の視点だけでなく、投資される企業の視点も含めた多様な観点から説明する。専門用語を少なくして可能な限り平易に表記した、投資初心者にとってもわかりやすい一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
光定 洋介
あすかアセットマネジメントリミテッド チーフファンドマネージャー。産業能率大学経営学部兼任講師。CFA。日本証券アナリスト協会検定会員。1963年生まれ。1986年早稲田大学法学部卒業。同年日本債券信用銀行(現あおぞら銀行)入社。営業部門、スペイン留学を経て1990年より株式・債券の運用業務に従事。1995年から1997年まで英国ガートモア社にてボトムアップ型の企業分析手法と国際分散投資を習得し、1997年から1999年までガートモア社の日本法人にて日本株の投資信託運用に従事。日本の公募投資信託では初となるロング・ショート型の絶対利回りを追求した投資信託を開発、運用を担当。1999年から2005年までユニゾン・キャピタルにてプライベート・エクイティ投資を行い、株式会社東ハト監査役、株式会社マインマート・ホールディング監査役、オリエント信販株式会社監査役、株式会社ドラッグイレブン監査役等を歴任し、投資先企業の分析、価値向上、モニタリング等を行う。2005年にあすかコーポレイトアドバイザーのファウンディングパートナーとして友好的なアクティビストファンドの立ち上げを行い、同年より現職にて同ファンドの運用責任者に就任。セミナー講師としても活躍

白木 信一郎
マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社チーフインベストメントオフィサー。1970年生まれ。1993年慶応義塾大学経済学部卒業。2004年ロンドン大学にて金融修士号取得。1993年三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入社。1995年より市場部門で債券ポートフォリオ運用やヘッジファンドやプライベートエクイティファンドへの投資などを担当。年金資産の運用を経て、2000年よりUFJパートナーズ投資信託株式会社でヘッジファンド運用部門の立ち上げ、ファンド・オブ・ファンズの投資、株式マーケット・ニュートラルモデルの開発・運用支援等に従事。2005年から現職にてヘッジファンドを中心としたオルタナティブ投資の投資対象の調査・評価・運用、および新商品の開発を担当。あすかアセットマネジメントにおいてバイス・プレジデントとして業務・商品開発を担当。セミナー講師としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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posted by ゴリ太郎 at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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