2008年08月05日

世界資源株投資完全マニュアル [本気の海外投資シリーズ8] (本気の海外投資シリーズ 8)


海外ファンドウィークリーレポート本当に残りわずか500名限定

内容紹介
原油価格の高騰、金価格の値上がりなど
新興諸国の高度経済成長とともに中長期的に値上がりが期待できる株。
米ドルの価値下落(サブプライムなど)によって逆に値上がりする株。
それが資源株だ!


2008年2月20日、原油価格がついに100ドルを突破しました。この日は、“うわさ”が“事実”に変わる瞬間を目撃できた、ある意味、記念すべき日でもあります。
普段、気づきにくいことですが、空気や水と同じように私達の生活に必要なものがあります。それが、原油をはじめとする“資源”です。


資源とひとことに言っても、その数はかなりあります。ただ、投資家の視点から大きく分類すれば、『エネルギー資源』と『鉱物資源』の2つになるでしょう。
そこで、本書では、『エネルギー資源』と『鉱物資源』を探査・調査し、資源を探り当て、
資源需要国に供給する企業の株式(石油・ガスメジャーや総合資源メジャー、金鉱山企業、銀鉱山企業)を“資源株”として紹介します。


さて、ここからが本題です。“資源”は果たして見込みがあるのか。その判断材料になりうる話を簡単に紹介します。
資源株に焦点を当てるとき、重要になるのが世界情勢です。情勢を考えるうえで、特に注目すべきは「新興国の高度経済成長」です。
事実、2008年現在、「人口の増加→生活活動の活発化(=高度経済成長)→資源の需要増加→資源価格の高騰」という図式が浮かび上がっています。
冒頭に説明した原油価格の100ドル突破のほか、金価格の高騰などは、この図式を端的に表した代表例といえます。
もちろん、リスクもあります。主なリスクとしては、「商品相場による影響を受けやすい銘柄がある」「資源バブルが発生する可能性がある」などが挙げられます。
しかし、これらのリスクは“予測されているリスク”であることも事実です。人口増加のようにすでに“起きたこと”ではありません。
「人口の増加→生活活動の活発化(=高度経済成長)→資源の需要増加→資源価格の高騰」のように、“まず間違いなく起こること”ではないのです。
以上を踏まえて考えると、リスクを頭に入れておくことを前提に、あくまでも“中期”で考えるのであれば、「資源は見込みがある」と言ってもよいのではないでしょうか。


本書では、「資源株とは何か」はもちろん、“資源株投資”に必要な情報を余すことなく紹介しています(以下の「本書の主な内容」を参照)。
新興国の経済成長を考えれば、まだ伸びる余地があると考えられるのが“資源株”です。
“うわさ”が“事実”に変わる瞬間を目撃できる可能性は十分に考えられると思います。


■本書の主な内容
◎「資源株とは何か」を簡潔に紹介
◎資源株高騰の根拠になる話(新興諸国の成長、M&A合戦)を紹介
◎各資源(原油、天然ガス、鉄鉱石、レアメタル、貴金属など)の概要や需要動向などの紹介


レビュー
著者から一言
2007年後半からサブプライム・ショックにより世界中の株価が大きく下落しました。一方で原油価格は遂に100ドルをつけ、金価格もどんどん上昇しています。原油の現物は買えませんが、金の現物は買えます。しかし、金の現物を買うのは保管料がかかったりするし面倒だと思って躊躇している人もたくさんいると思います。そういう人には金鉱山株を買うという方法もあります。優良な金鉱山株は、金価格の上昇以上に値上がりします。つまり米国の景気後退やドル安によって、株価が上がる傾向があるのです。 また、今年は中国が一時的に成長速度が落ちるとも言われています。そうなると資源株にとっても株価下落要因となります。だからこそ、今から世界の資源株を勉強して買う準備を始めることが大切なのです。中国、インドの経済成長はまだまだ終わるわけではありませんから、下がった時がチャンスなのです。
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2008年08月04日

中国株投資の王道

目からウロコのHSBC口座開設&年利20%運用マニュアル
内容紹介
富を増やす今世紀最大のチャンス、中国株を追いかけろ!ミリオンセラー『ウォール街のランダムウォーカー』のマルキール博士が、巷に溢れる中国リスクを一刀両断、発展の道筋を明らかにしながら、中国株で儲けるノウハウを授ける、見逃せない一冊。

著者について
1932年生まれ。1964年プリンストン大学経済学博士。同大学経済学部長(74-75、77-81)、大統領経済諮問委員会委員(75-77)、アメリカン証券取引所理事長等を歴任。世界的な投信会社バンガード・グループ等の社外取締役としても活躍。
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2008年08月03日

黄金の扉を開ける賢者の海外投資術

a href="http://www.gensin-fund.com/" onclick="return clickCount(26234, 23941);">海外ファンドウィークリーレポート500名限定8月3日まで


商品説明
個人向けグローバル投資の指導書。現在日本の個人投資家が利用可能な海外の投資商品を、物語も交えながら分かり易く解説。世の中が進歩しているのかとの思いで一挙に読み進めてしまえる一冊。奇想天外な思考と同時に、日本の個人レベルの投資の啓蒙の必要性が痛感される。資産運用の時代を向え、初心者から上級者まで広く読まれるべき書である。
posted by ゴリ太郎 at 18:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黄金の扉を開ける賢者の海外投資術

a href="http://www.gensin-fund.com/" onclick="return clickCount(26234, 23941);">海外ファンドウィークリーレポート500名限定8月3日まで


商品説明
個人向けグローバル投資の指導書。現在日本の個人投資家が利用可能な海外の投資商品を、物語も交えながら分かり易く解説。世の中が進歩しているのかとの思いで一挙に読み進めてしまえる一冊。奇想天外な思考と同時に、日本の個人レベルの投資の啓蒙の必要性が痛感される。資産運用の時代を向え、初心者から上級者まで広く読まれるべき書である。
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黄金の扉を開ける賢者の海外投資術

海外ファンドウィークリーレポート500名限定8月3日まで


商品説明
個人向けグローバル投資の指導書。現在日本の個人投資家が利用可能な海外の投資商品を、物語も交えながら分かり易く解説。世の中が進歩しているのかとの思いで一挙に読み進めてしまえる一冊。奇想天外な思考と同時に、日本の個人レベルの投資の啓蒙の必要性が痛感される。資産運用の時代を向え、初心者から上級者まで広く読まれるべき書である。
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2008年08月02日

黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 至高の銀行・証券会社編

a href="http://www.gensin-fund.com/" onclick="return clickCount(26234, 23941);">海外ファンドウィークリーレポート

内容紹介
本書は「海外投資を楽しむ会」創設10周年企画として、これまでつちかってきた海外投資のノウハウをまとめた決定版です。多くの日本の個人投資家が利用している12の海外の金融機関を取り上げています。
posted by ゴリ太郎 at 18:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月01日

日本人が知らなかった海外投資 ハワイ編

海外ファンドウィークリーレポート500名限定残り僅か!

内容紹介
「米国ビジネスマン・オブ・ザ・イヤー」受賞の
著者がおくる米ドル投資の入門書!!

ハワイ在住14年の投資コンサルタントが書き下ろす、
まだ知られていないハワイ投資マニュアル!!

米国のビジネスマンオブザイヤーを受賞した、ハワイ在住歴14年の著者が書き下ろす米ドル投資入門書。日本人に馴染みやすいハワイを舞台に、ハワイでの投資の術、利殖の方法を解説する。日本人がほとんど知らない投資プランを一挙公開。株、ミューチュアルファンド、ETF、不動産、M&A等、具体的な投資の術を解説する。海外投資に興味のある個人投資家の方には、ドル投資の入門書として、ハワイが大好きなハワイマニアの方には新たなハワイの楽しみ方ガイドとして、お楽しみいただけます。
posted by ゴリ太郎 at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月31日

海外投資&海外オークションの英語

海外ファンドウィークリーレポート

内容紹介
「海外投資」や「海外オークション」には興味があるが、英語に自信がない…という人へ。情報入手の仕方、海外とのやりとりなど、具体的なノウハウや必要な英語知識をまとめた1冊! はじめての人でもチャレンジできます。
posted by ゴリ太郎 at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月30日

わたし、かわいいお金を海外投資でふやしました。―銀座ホステスの華麗なる資産形成術

海外ファンドウィークリーレポート

出版社/著者からの内容紹介
銀座ホステスの寿命は、40歳。寿退社かママになることがホステスの花道ですが、なかなか思い通りにはいきません。著者・浅川夏樹は、財産を残したひとが非常に少ないという銀座クラブの現実を知り、自分の将来に対して、前向きに取り組もうとします。
本書は、難しいと思われがちな「海外投資」を、銀座ホステスというひとりの女性の視点からわかりやすく解説しています。また、本を読んだり、銀座クラブのお客さまから学んだりした、彼女なりの投資哲学、専門家との付き合い方など伝授します。将来への不安は、みな同じ。やみくもに不安になる前に、ぜひ、本書を手にとってみてください。「できることはいろいろある!」と気づくでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)
花のいのちは短くて―。華やかに見えても、退職金も労災もないホステスという仕事。安心できる将来を手に入れるために知識ゼロから始めた投資方法とは?元本500万円が10年間で2000万円に。

内容(「MARC」データベースより)
花のいのちは短くて…。華やかに見えても、退職金も労災もないホステスという仕事。安心できる将来を手に入れるために、知識ゼロから始めた投資方法とは? 元本500万円を10年間で2000万円にした著者が体験を綴る。

出版社からのコメント
年金、退職金、労災もない銀座ホステスという仕事。安心できる将来を手に入れるためにファイナンシャル・フリーをめざす著者が効率的に稼ぐ為に不労所得を得る方法、投資先として不動産投資と金融投資の検討、利回りのいい海外の金融商品の基礎知識と実践方法を女性の視点から解りやすく説明していきます。本書は海外投資の魅力とリスクを著者の体験や投資哲学をもとに伝授しています。そして、資産家の思考と行動を研究し、新しい発想や情報をもたらしてくれるブレーンの大切さも書かれています。将来への不安はみな同じです。やみくもに不安になる前に出来ることは沢山ありますし、海外投資に興味のある方には参考になるはずです。

著者について
上場企業のOLを経て、現在は法人代表の肩書きを持つ現役の銀座クラブホステス。好きな言葉は、「我も楽しく、人も楽しく」。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
浅川 夏樹
上場企業OLを経て、現在は法人代表の肩書を持つ現役の銀座クラブホステス(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
posted by ゴリ太郎 at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

億万長者だけが知っている雨の日の傘の借り方―入門・海外個人投資

海外ファンドウィークリーレポート


内容(「BOOK」データベースより)
国に頼らず、会社をあてにせず、独力で豊かな人生を手に入れよう。ヨーロッパの資産哲学と海外投資の実践を紹介。

内容(「MARC」データベースより)
国を頼らず、会社をあてにせず、独力で豊かな人生を手に入れよう! タックスヘイブン、オフショア投資、スイス銀行…など、お金に対するヨーロッパの知恵と工夫を紹介する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ロース,オーレン
グローバルネットワークコンサルティング代表。1970年イスラエル、テルアビブ生まれ。世界の金融を学ぶためヨーロッパに移住、のちに日本でも8年間を過ごす。英語、スペイン語、日本語など多言語を話し、大の親日家。数々のヨーロッパの資産家との出会いを経て、コンサルタントとして独立。現在はキプロスのニコシア市に在住し、世界30の国と地域に事業所および契約エージェントを置く国際資産コンサルタント会社を運営している

大楽 祐二
翻訳家。出版社勤務を経て、オーストラリアに移住。現在はグローバルネットワークコンサルティングの豪州支局長兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
posted by ゴリ太郎 at 09:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月29日

黄金の扉を開ける賢者の海外投資術 究極の資産運用編

海外ファンドウィークリーレポート



内容紹介
これまではごく一部の人だけのものだった世界のあらゆる金融商品への投資法を、一つ一つ詳細に解説し、自分オリジナルの「マイ・ポートフォリオ」の作り方を指南。国際分散投資で安全とリターンを追究したい人にとって、最高の教科書となる。
海外ファンドウィークリーレポート
posted by ゴリ太郎 at 17:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外ファンド投資入門―あなたもできる

海外ファンドウィークリーレポート

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
海外ファンドで堅実に資産運用! 海外ファンドは選び方さえ間違わなければ決して危険なものではない。堅実な海外ファンドを選ぶには専門家のアドバイスが必要だが、最終的に投資を決めるのは自分。そのためには資産運用に関する一定の知識が必要となってくる。本書では、それらを専門のプロフェッショナルがわかりやすく解説する。

内容(「MARC」データベースより)
海外ファンドは、選び方さえ間違わなければ決して危険なものではありません。海外ファンドで堅実に資産運用するための知識を、専門のプロフェッショナルがわかりやすく解説します。

著者について
【編者】
株式会社フィナンシャルマネジメントシステムズ
証券投資顧問業(登録番号 関東財務局長 第1174号 )
【執筆者】
岩堀菜穂子...実践女子短期大学卒。外資金融コンサルティング会社などを経て、現在、(株)フィナンシャルマネジメントシステムズ取締役。
池潤一...慶應大学卒。明治ドレスナー・アセットマネジメント(株)などを経て、現在、(株)フィナンシャルマネジメントシステムズ海外業務部長。分析者・投資判断者。

抜粋
 ご存知ですか?
 海外ファンドは、選び方さえ間違わなければ決して危険なものではありません。
 海外ファンドにもいろいろなファンドがありますが、長期にわたって高い運用実績を残している堅実なファンドもたくさんあります。
 他人の大切なお金を預かって運用している世界中の金融機関や機関投資家、また資産を積極的に増やすことより減らさないことを重視する個人富裕者層が、堅実なファンドを運用資産の一部に組み込んでいるのです。
 日本でも近年になって、海外ファンドを投資対象に加える動きが加速しています。金融庁が国内金融機関を対象に行った調査によれば、ヘッジファンド(5割強が外国籍)の国内販売額は2000年度の0.5兆円から毎年増加し、2005年度には3.0兆円に達しています。
 この調査で注目すべきは個人の投資額の増大です。ヘッジファンドの販売総額は2004年度2.1兆円から2005年度3.0兆円に増加し、販売額に占める個人の割合はこの間に16%から23%へと増加していますので、個人のヘッジファンド購入額は1年で倍増してことになります。そして個人向け販売は、都市部の高額所得者や地方の事業オーナー会社などの富裕層が増加しているとのことです。しかし、海外ファンドへの投資は富裕層だけのものではありません。フツーの投資家でも海外ファンドに投資することはそれほど難しいことではありません。
 ただ、堅実な海外ファンドを選ぶには専門家のアドバイスが必要です。富裕層の多くはこのために銀行のプライベートバンク・サービスや証券会社のラップ口座を利用していますが、これらのサービスを利用するためには最低資産額が定められており、フツーの投資家には敷居が高いのが現状です。この本は、フツーの投資家でも「よい専門的アドバイザー」のサービスを利用して堅実な海外ファンドを選ぶことができることをお伝えするための本です。
「よい専門的アドバイザー」のサービスを利用するにしても、アドバイザーから推奨された海外ファンドが本当に自分に合ったものかどうかを判断して、最終的に投資を決めるのはあなたです。
 このため、海外ファンドに投資するにあたっては資産運用に関する一定の知識が必要で、第1章の「資産運用の基礎知識」で、その判断に必要な知識を紹介しています。また、海外ファンドに投資するのであれば、海外ファンドとはどのようなものかを知っておく必要があります。そこで第2章の「海外ファンドとは」で、その内容を説明しています。そして最後に第3章「資産づくりのパートナー」で、よい専門的アドバイザーを選ぶための基準などを述べています。
 堅実な海外のファンドに投資すれば、大切なお金を日本の金融商品への投資に比べて格段に早いスピードで増やすことが可能となります。本書はそのためのお役に立てると思います。
(「まえがき」より)
posted by ゴリ太郎 at 07:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

1時間で全部わかる 海外ファンド投資術

海外ファンドウィークリーレポート


内容紹介
「年12%以下で自分のお金を運用するなんて考えられない!?」
投資に興味を持っている米国、香港、シンガポールの人たちは口をそろえたようにそう言います。

また、彼らに日本の銀行金利について話すと、「よくそんな低金利で日本人は黙っているな!」と驚かれます。
海外に目を移せば、日本よりも安定的にもっと高い金利で運用できる金融商品がたくさんあります。

なかでも、この本で紹介する海外ファンド(海外投資信託)は、安心感と成長率が高いおすすめの商品です。
とくに本書のイチ押しは、英国マン・グループ(MAN INVESTMENT)の販売するファンド。
このマン社は、サブプライム問題をものともせず、2007年度には過去最高の約3600億円の利益を稼ぎ出す、
抜群の安定感を誇っています世界最強のヘッジファンド運用上場会社です。
マン社の販売する海外ファンドのなかには、元本保護型で、長年年利10%を超える実績を上げているものもたくさんあり、
複利運用すれば桁違いに資金が増えていきます。

たとえば300万円を年平均12%で複利運用していけば、10年で約900万円、15年で約1650万円、20年で約2900万円に増えていくわけです。
そして約3000万円を1年単位で運用していけば、毎年税込360万円の金利収入となるのです。わずか300万円が20年間で、毎年360万円を生み出すのですから驚きです。
本書では、この海外ファンドとは何か?から始まり、選び方、買い方、海外銀行への送金の仕方、効率のいい運用方法、リスク、推奨銘柄などを余すところなく解説する、
これから海外ファンド投資を始めようと考える人にピッタリの内容です。
株やFXのように危険でなく、日本の投資信託とはまるで違う、驚くようなリターンがある魅力的な海外ファンドについて、この本で知り、
働かないでリッチ・ライフをぜひ実現してください。

著者について
大学卒業後、一部上場企業に就職するが、若い頃から投資に興味を持ち、株、アパート経営、ワンルーム・マンション投資、ゴルフ会員権投資、外貨預金など、
いろいろな投資体験を持つようになる。投資に興味を持った理由は、日本の財政状況に不安を感じ、将来的に「自分年金」を持つことの必要性を感じていたためである。
その後、「自分年金」づくりのために、海外の銀行や銀行商品、ファンドや生命保険などについて研究を重ね、実際に自分で試し、成果をあげる。
また、その過程で海外のプライベートバンクや世界最大級の米国系銀行、英国系銀行、ファンド会社、ファンド代理店に多くの人脈をつくり、現在の投資活動に活用している。
著書に、『老後を守れ! 海外預金で自分年金作り』『200X年日本国破産』『200X年日本国破産IMF介入』」(以上、郁朋社)、『海外ファンド投資プラン』(すばる舎)などがある。
posted by ゴリ太郎 at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

HSBC香港(香港上海銀行)口座開設&取引マニュアル

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日本人にとって最も手軽にできる海外銀行口座!
HSBC香港(香港上海銀行)口座開設&取引マニュアル!
日本にいながらできる口座開設&口座管理!
日本の比ではない世界最大級の信頼できる国際金融グループ!
銀行口座からできる世界中の投資商品への投資!
日本の最も近いオフショア・香港

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日本国内で資産運用するより海外で運用した方が効率よく
しかも、有効に安定して運用できるようです!
オフショアバンクであるHSBC香港は日本から一番近い海外投資の
拠点です!

資産運用は香港で!!
posted by ゴリ太郎 at 00:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月17日

DVD グローバル化時代の資産運用


内容紹介
銀座ホステスという仕事は売上げにおける成果がお給料に連動する個人自営業です。まして、厚生年金や退職金や労災もクラブでは用意してくれませんので、全て自分で働けて収入のあるうちに用意しなければなりませんでした。
20代の頃はそんなことも考えず生きてきましたが、30代になり若さというホステスの商品価値は年々下りますから、将来のための資産運用は「したほうがいい」ではなく「MUST(しなければならない)」だったのです。

1億円は夢や憧れの金額ではありません。 日本の平均寿命から考えれれば、リタイアメントするのに現実的に必要なお金です。

それには、一生懸命に働いて収入を増やすこと以外に、働いて得た「かわいいお金」を運用して殖やさなければならなかったわけです。

日本は持っている土地や株式などの資産が勝手に増えていく高度成長期の時代は終わり成熟期になっています。そして、グローバル化の時代では資本は人材は国境を越えて活動するので、一生懸命に働くだけでは、お給料は思うように上がってくれません。

まして少子高齢化を支えるためにも増税は「するか、しないか」ではなく「いつ、するのか」という状況です。

働けて収入のある内に経済成長をしている国やセクターに目を向けて投資していかないと将来は現状の生活を維持するのも大変になってしまいます。

運用はお金を増やすことも大変ですが、お金を減らさないようにすることも大変です。リターンは分散しなくても得ることが可能ですが、リスクは予測できませんし、分散しなければ回避することはできませんから「攻めと守りの運用」が必要です。

リターンは「アセットアロケーション」で決るといっても過言ではありませんが、それには投資先によって投資戦略を変える工夫も必要です。

運用や管理も国内だけでなく海外も視野にいれれば、選択できることが多くなります。日本よりも格付のいい海外の銀行や金融機関は金融商品の種類も豊富です。とくに税の優遇措置をとるオフショアと呼ばれる地域の金融機関で提供される金融商品はパフォーマンスも高いのです。そうした国の金融機関も利用することによって年平均利回りの 20%を目指し、実現していくのも夢ではありません

多くの方は海外での取引方法を知らないか、若しくは難しく考えていらっしゃいます。国内から郵送で海外の銀行や証券会社に口座開設できますし、国内から海外のファンドを購入することは難しいことではなく誰でもできます。

国内の金融機関や金融商品だけにこだわっていても、世界平均を下回りますからグローバルな思考と知識を身に付けて行動されたほうが、将来の不安はなくなると思います。

posted by ゴリ太郎 at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

グローバル化時代の資産運用―ハッピーリタイアメントを目指して (現代の錬金術師シリーズ 58)



内容紹介

■これからの投資先は国(カントリー)ではなく企業(カンパニー)で比較して選ぶ


現在、世界各地の株式市場では、同時に株価が大きく下落する「世界同時株安」が年中行事のように繰り返し起きています。
例えば、2007年にも、2月に上海発、8月にサブプライムローン問題で世界同時株安が起きました。


地球上の互いに遠く離れた株式市場が、こうして密接に連関しあうのはどうしてでしょうか?
それは株式に投資されるマネーが、国境を越え、地球全体を瞬時に駆けめぐっているからです。


今や資本は国境を越えて大きな利潤を得られるところに、瞬時に動いています。
かつては経済学の論文や教科書のなかでの仮想的な条件としてだけ考えられていた「国際間の資本移動の完全性」が、
先進諸国では現実にほぼ成立するようになったのです。


これこそ「グローバル化」または「グローバリゼーション」の最も重要なポイントです。
グローバル化が進むと、人々の思考も行動も「地球」を単位とするようになり、国というものは相対化されてしまいます。


つまり、「海外に分散投資=国を分散する」ではなく、
セクターにおいて最も競争力のある企業や将来性のある企業へ投資をした結果、地域が分散されているに過ぎません。


本書の目的は、海外の金融商品と比較することによって、グローバル化した時代に適した思考とは何かをお伝えすることです。


本書が、グローバル化時代に適した資産運用への転換にお役にたてれば幸いです。(「まえがき」より抜粋)


posted by ゴリ太郎 at 02:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月15日

海外投資

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目からウロコのHSBC口座開設&年利20%運用マニュアル
もっと日本人が知らない投資情報を得たい!
初心者でももっと気軽に口座を開設したい!
オフショアを活用したマル秘テクニックを知りたい!
オフショアサービスで儲けたい!
そんなあなたに"驚異のオフショア活用マニュアル"を贈ります

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日本で頑張って貯金をしてもなかなか増えないのが現状です。

今あるお金を出来るだけ有利に増やしたい!そんな方におすすめ!!
posted by ゴリ太郎 at 01:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外投資 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月11日

お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門

お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門


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