2008年08月24日

株式市場「強者」の論理

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渋谷高雄のトップトレーダー育成プログラム

内容紹介
■株式市場の真実に打ち勝つ投資方法

株式市場でのプレイヤーは、「強者である一部の大口投資家」と「弱者である大多数の小口投資家」の2つに大別されます。そして、マーケットのシステムでは、不公平さを放置したままで小口の弱者から大口の強者へと資金の集積が行われています。個人投資家の大多数がマーケットに買いのエネルギーを供給し、大口投資家にその資金を奪われていきます。

マーケットにおいて、私たち個人投資家はとても不利な状況に置かれています。しかしながら、「マーケットの強者の論理」を知ることや、私たちが陥りやすい行動パターンを冷静に見つめ直すことで、個人投資家ひとりひとりがこの状況を打開できるようになります。そのために、難解な行動ファイナンス理論をわかりやすく噛み砕いて説明しています。

テクニック本といわれる株式関連書籍は多くの個人投資家が読めば読むほど、その有用性は徐々に薄れ、効果を発揮できなくなっていきます。しかし、本書は多くの個人投資家が読めば読むほど、個人投資家が有利になる本です。大口投資家に対抗する方法を身に付けることができるからです。読めば納得いただけるものと信じています。本書は個人投資家を守るという観点から書かれています。

著者からのコメント
マーケットには、強者である大口投資家と弱者である大多数の個人投資家の2種類の投資家が存在しています。本書の前半部(第1章〜第3章)では、その強者に惑わされずに売買をするためには、どのようなことを知り、どのような売買をすればよいのかを、簡単明快に書きました。本書の核となる部分になると思います。

後半部となる第4章では、心理学的なアプローチから個人投資家が陥りやすい間違いを解説し、第5章では強者の中の強者である外国人投資家の売買動向について書きました。最後の第6章では、株式投資の基本に添って、20年の計画で「資産を数十倍にする方法」を書きました。

株式投資の王道は、上昇相場のときにリスクを取ってできるだけ利益を膨らませ、ボックス相場や下降相場のときはリスクを抑え、損失を抑えるように心がけることです。ずっと勝ち続けることは不可能ですし、資産の倍々ゲームはありえません。

物事には必ずサイクルがあります。人生にしたって、投資にしたって同じです。良いサイクルのときには流れに乗り、悪いサイクルのときには謙虚な態度を取ってじっと我慢することが大切です。
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2008年07月28日

マネーと常識 投資信託で勝ち残る道

FX・インド株・ドバイ株・・・0円から始める投資術。投資信託、不動産、オンライントレード、外貨、ETF、トルコリラ債、サブプライム問題など投資の全てを網羅!!


内容紹介
投資の世界に革命を起こした男が
勝者のゲーム(=インデックスファンド)を語る。

「多くの投資家にとって、なぜインデックスファンドが最高の選択肢なのか?
その理由をボーグルが明快に示してくれた」(ウォーレン・バフェット)

数ある投資信託のなかでも、すべての銘柄に平均的に分散投資するだけのインデックスファンドがアクティブ運用ファンドを凌駕するリターンをあげ続けているのはなぜか? その秘密を解き明かしながら、株式投資を含めた資産運用全般に通底する原理・原則をわかりやすく解説する。結局のところ、普通の人々にできることは、業者の手数料や税金として消えてしまう無駄なコストをできるだけ抑え、市場(=すべての企業)が生み出した利益のうちの正当な取り分を獲得することにほかならない。そして、その手段こそがインデックスファンドによる長期投資なのである。難解な数式や面倒なデータ分析がいっさいなく、明快で読みやすい語り口が魅力の万人向け投資入門書。郵便局や銀行・証券会社の勧誘にのせられて"手数料満載"の投信を掴まされる前に、ぜひ一読を。

著者について
ジョン・ボーグル: John C. Bogle
米投資信託大手バンガード・グループの創業者。幅広い銘柄に割安な手数料で投資できるインデックス・ファンド(株式指数連動型の投資信託)を世の中に広め、アメリカ人の資産形成に大いに貢献してきた。ウォーレン・バフェットなどと並び称される投資業界のカリスマの一人。フォーチュン誌「投資の世界でもっとも偉大な4人」にも選出された。主な著書に『インデックス・ファンドの時代』(東洋経済新報社)など。

林 康史: Hayashi Yasushi
立正大学経済学部教授。大阪大学法学部卒、東京大学修士(法学)。クボタ、住友生命、大和投資信託、あおぞら銀行で輸出営業、外国為替ディーラー、エコノミスト等を経験し、2005年4月より現職(金融論、国際金融を担当)。
主な著書・訳書に、『相場としての外国為替』、『相場のこころ』(訳)、『通貨政策の経済学』(共訳)、『欲望と幻想の市場』(訳)、『投資の心理学』(監訳)、『13歳からの投資のすすめ』(共訳)、以上、東洋経済新報社。『冒険投資家ジム・ロジャーズ 世界バイク紀行』(共訳)、『ギャンの相場理論』(編著)、『ラリー・ウィリアムズの相場で儲ける法』(共訳)、『はじめてのテクニカル分析』(編著)、『国際投資へのパスポート』(共訳)、『大投資家ジム・ロジャーズが語る 商品の時代』(共訳)、『人生と投資で成功するために 娘に贈る12の言葉』(監訳)、以上、日本経済新聞社。『金持ち父さんの投資ガイド入門編・上級編』(共訳)筑摩書房。『デイトレード』(監訳)、『基礎から学ぶデイトレード』、・u栫wマネーの公理』(監訳)、『株式投資』(監訳)、『商品先物の実話と神話』(共訳)、『マネーと常識』(監訳、近刊)、以上、日経BP社。『「儲かる人」への59の質問 マネーの心理』(編)三笠書房。『天才数学者、株にハマる』(共訳)ダイヤモンド社、『株で大儲けする心理トレーニングブック』(共著)アーク出版、『法と経済学』(矢野誠編。共著)東京大学出版会など、多数。

石川由美子: Ishikawa Yumiko
(株)トーキョー・インベスター・ネットワーク代表取締役。上智大学卒、法政大学修士(経済学)。カザノブ証券会社、スタンダード・アンド・プアーズMMSを経て、1996年11月に株式会社トーキョー・インベスター・ネットワークを設立、代表取締役に就任。個人投資家向け投資信託ポータルサイト「投信資料館」(http://www.toushin.com )を運営。主な訳書に『マネーの公理』(日経BP社)、『株式投資』(共訳、同)など。
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2008年07月27日

ピーター・リンチの株式投資の法則―全米No.1ファンド・マネジャーの投資哲学

FX・インド株・ドバイ株・・・0円から始める投資術。投資信託、不動産、オンライントレード、外貨、ETF、トルコリラ債、サブプライム問題など投資の全てを網羅!!


商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
伝説の名ファンド・マネジャーが個人投資家勝ち残りの戦略を全公開。大好評の前著『株で勝つ』につぐ第2弾ついに登場!


内容(「BOOK」データベースより)
投資機会を見つける秘訣、誰にでもできる簡単な投資指針を、豊富な例をもとにわかりやすく解説する。株式投資入門書の決定版。

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2008年07月26日

投資ファンドのすべて―投資信託、バイアウト、ヘッジファンドなどの全容



商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、「投資ファンド」の全体像やその仕組みを学びたい人への入門書となることを企図して書かれています。内容は可能な限り平易に表記し、重要な点に絞って解説しています。また、著者たちの投資ファンド業界での長年の経験を活かして、実務的なことに踏み込んだ話や将来の方向性についても随所に織り交ぜてあります。

内容(「MARC」データベースより)
多様化する投資ファンドの傾向から対策までを、投資家の視点だけでなく、投資される企業の視点も含めた多様な観点から説明する。専門用語を少なくして可能な限り平易に表記した、投資初心者にとってもわかりやすい一冊。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
光定 洋介
あすかアセットマネジメントリミテッド チーフファンドマネージャー。産業能率大学経営学部兼任講師。CFA。日本証券アナリスト協会検定会員。1963年生まれ。1986年早稲田大学法学部卒業。同年日本債券信用銀行(現あおぞら銀行)入社。営業部門、スペイン留学を経て1990年より株式・債券の運用業務に従事。1995年から1997年まで英国ガートモア社にてボトムアップ型の企業分析手法と国際分散投資を習得し、1997年から1999年までガートモア社の日本法人にて日本株の投資信託運用に従事。日本の公募投資信託では初となるロング・ショート型の絶対利回りを追求した投資信託を開発、運用を担当。1999年から2005年までユニゾン・キャピタルにてプライベート・エクイティ投資を行い、株式会社東ハト監査役、株式会社マインマート・ホールディング監査役、オリエント信販株式会社監査役、株式会社ドラッグイレブン監査役等を歴任し、投資先企業の分析、価値向上、モニタリング等を行う。2005年にあすかコーポレイトアドバイザーのファウンディングパートナーとして友好的なアクティビストファンドの立ち上げを行い、同年より現職にて同ファンドの運用責任者に就任。セミナー講師としても活躍

白木 信一郎
マネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社チーフインベストメントオフィサー。1970年生まれ。1993年慶応義塾大学経済学部卒業。2004年ロンドン大学にて金融修士号取得。1993年三和銀行(現三菱東京UFJ銀行)入社。1995年より市場部門で債券ポートフォリオ運用やヘッジファンドやプライベートエクイティファンドへの投資などを担当。年金資産の運用を経て、2000年よりUFJパートナーズ投資信託株式会社でヘッジファンド運用部門の立ち上げ、ファンド・オブ・ファンズの投資、株式マーケット・ニュートラルモデルの開発・運用支援等に従事。2005年から現職にてヘッジファンドを中心としたオルタナティブ投資の投資対象の調査・評価・運用、および新商品の開発を担当。あすかアセットマネジメントにおいてバイス・プレジデントとして業務・商品開発を担当。セミナー講師としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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2008年07月25日

これなら買える! 投資信託


商品の説明

内容紹介
投資信託はこわい…?いえいえ、そうではありません! 元手がなくても、分散投資ができ、さらに積み立てで買っていけば「誰でも」資産が作れる優れもの!

この本は投資信託をまったく知らなくても、物語と丁寧な解説で、賢く投信を選べて、さらに売り時、分散の仕方まですらすらわかってしまう、まったく新しいカタチのマネー解説本です。

主な内容●フツーのOL、ミキが、同僚のクミコに刺激され株を購入!しかし、株はどんどん下がってしまい、「もう二度と投資なんてやるものですか!」と思っていた……。そんな時、ちょっぴり気になる年下クンが「投資信託」というものを教えてくれた。投資信託をキチンと知って選べば、誰でも1000万円が作れちゃう……!?

著者について
プロフィール:

マネー・カレッジ代表 ・1969年生まれ。筑波大学卒業後、米国系人事コンサルティング会社を経て、01年には英国ロンドン・ビジネススクールでMBAを取得。帰国後、社会人向けMBAスクールのグロービスにてビジネスパーソン向けの教育に携わる。2006年になり、投資にも「自己責任」が問われる時代を迎えたことをきっかけに、自身の資産運用手法を、一人でも多くの人に伝えるため、「マネー・カレッジ」を立ち上げる。現在、セミナーを中心に雑誌、ラジオなどでも活躍中。

著者からのコメント:

「投資に興味はあるけれど、どこから始めたらいいか分からない…あんまり時間もかけたくないし…」

そんな風に考える人が多くなっています。
たしかに、投資って誰かに教えてもらったわけでもないし、自分で勉強しようにも、いろんな情報が氾濫していて、何がよいのか分かりにくいですよね。

でも、実は、初心者が投資を始められる、スタンダードな方法ってあるのです。元手も時間もあまりかけなくて良いし、しかもリスクをある程度押さえている……この本では、そんなスタンダードな手法を、最近身近になってきた「投資信託」を使って実現する方法を解説しています。

一口に「投資信託」と言っても、実は日本で売られているものだけで3000本ぐらいあると言われているので、「投資信託」をどう使うか、つまり、「どの投資信託を」、「どう買って」、「どう売るのか」、という、投資の始め方からメンテナンスの方法までを詳しく説明してあります。

ただ解説の量はとっても少なく、物語で学べるのが特徴!しかも、ラブストーリーなのです。主人公のミキさんが、時には失敗しながらも、投資を学んで、パートナーも探しながら「お金の知識」が見について成長していく…そんなストーリーを読み進めるうちに、自然とスタンダードな投資の方法が頭の中に入ってくるはずです。

「ホントに、頭の中に入ってくるの?」という方も、心配ご無用。この本は、私が主催するマネー・カレッジで、超初心者向けのセミナーで出た質問に答えるつもりで書いているので、金融知識などはなくても大丈夫。

ゆっくりと着実に、でもリスクを避けながらお金をふやしていきたい…。そう思う方であれば、このページの左上の画像をクリックして、中身を確認してみてください。きっと、「そうそう、こういうことが聞きたかった!」と思っていただけるはずです。

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2008年07月24日

投資信託選びでもっと知りたいこと


商品の説明

内容紹介
「資産運用の基本はマスターしたけれど、この先どうすればいいんだろう?」と
悩んでいるあなたに、ぜひともお読みいただきたい1冊!

投資を始めてしばらくすると、さらに一歩進んだ資産運用に挑戦してみたくなる方も多いはずだ。だがちょっと待ってほしい。こんな誤解、あなたもしてはいないだろうか?

【誤解1 コア投信をしっかり組めばポートフォリオは万全】
基本のコア投信(国内株式、国内債券、外国株式、外国債券)でしっかりポートフォリオを組んであるので、1本だけは“冒険”するつもりでREIT(不動産)投信などをポートフォリオに加えてみてもよい。

【誤解2 地域分散はBRICsで十分】
新興国株式(エマージング)投信を買うとき、商品名に「BRICs」「VISTA」などと付いていれば、十分に地域分散が図れているから安心だ。

【誤解3 リターンは高ければ高いほどよい】
コモディティ(商品指数連動型)投信を選ぶ際の決め手は、やはりなんといってもリターンの高さだ。

【誤解4 ヘッジファンドはハゲタカファンド】
ヘッジファンドはどれもハイリスク・ハイリターンだ。

ここで注意したいのは、基本編には基本編の、中級編には中級編の資産運用のポイントがあるということだ。初心者の域を脱した個人投資家で、その後もうまく資産運用をつづけられている人はことのほか少ない。それは、中級編の資産運用のポイントがつかめていないために、せっかくこれまでに築き上げた投資の成果を活かせていないからだ。先に紹介した「よくある誤解」の数々は、資産運用の腕が上がってきた投資家の多くが、はからずも陥ってしまっている落とし穴の一例といえる。
そこで本書では、これまで語られることの少なかった中級編の資産運用の方法をご紹介することにしよう。本書で取り上げる資産クラスは、主に次の4つだ。

・REIT(不動産)投信
・新興国株式(エマージング)投信
・コモディティ(商品指数連動型)投信
・ヘッジファンド(マーケットニュートラル)

これらはいずれも、資産運用に慣れてきた個人投資家のあいだでは人気の高い商品。だが、玉石混交の商品の中からすぐれたファンドを選び出す際の大切なポイントは、それぞれの資産クラスごとにまったく異なる。意外と知られていないこの選定ポイントをはじめ、投資中級者が知りたい一歩先行く運用のコツを、世界No.1投信評価機関であるモーニングスターのトップがわかりやすく解説する。
また本書では、あなたの「運用中の最大損失額」を簡単にシミュレーションできる方法も紹介する。最悪の事態を想定してポートフォリオのリスクをあらかじめ調整しておけば、相場が一時的に大きく下げたときでも、慌てずに運用をつづけることができるから安心だ。

本書のゴールは、「窓口の営業マンに頼らなくても、自分の力で中級編の資産運用を適切に行えるようになること」。本書の内容を実践するうちに、あなたの資産運用の腕はさらに磨かれていくはずだ。

著者について
朝倉智也 あさくら・ともや
モーニングスター株式会社代表取締役COO。
1989年慶應義塾大学文学部卒。北海道拓殖銀行、メリルリンチ証券会社にて資産運用助言業務に従事したのち、1995年米国イリノイ大学院にて経営学修士号取得(MBA)。その後ソフトバンク株式会社に入社し、財務部にて資金調達・資金運用全般、子会社の設立および上場準備を担当。1998年、SBIホールディングスと米国モーニングスターのジョイントベンチャーであるモーニングスター株式会社設立に参画。米国モーニングスターでの勤務を経て、2004年にモーニングスター株式会社代表取締役に就任、現在に至る。
第三者の投信評価機関として、つねに中立的・客観的な投資情報の提供を行い、個人投資家の的確な資産形成に努める。日々の業務に加え、資産運用にかかわるセミナー講師を多数務め、新聞、雑誌、テレビなどのメディアにおいても、個人投資家への投資教育、啓蒙活動を行う。著書に『投資信託選びでいちばん知りたいこと』(ランダムハウス講談社)がある。
《モーニングスターのウェブサイト》http://www.morningstar.co.jp

FX・インド株・ドバイ株・・・0円から始める投資術。投資信託、不動産、オンライントレード、外貨、ETF、トルコリラ債、サブプライム問題など投資の全てを網羅!!
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図解入門ビジネス 最新 投資ファンドの基本と仕組みがよーくわかる本―ファンドビジネスの全貌!


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
投資ファンドの資金運用、事業スキームを徹底解説。

内容(「MARC」データベースより)
投資ファンドとは何か? 投資ファンドの意義、運用方法などの基礎知識から、投資信託、ヘッジファンド、ベンチャーファンド、不動産投資ファンドなどの様々な投資ファンドの仕組みまで、図表を交えわかりやすく解説。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡林 秀明
経営コンサルタント。高知県出身。広告代理店の制作部門(コピーライター)を経て、マーケティングプランナーとして独立。その後、有限会社星林社を立ち上げ、マーケットプランニングやIR(インベスター・リレーションズ)、Webサイトの活用に関するコンサルティングを行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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posted by ゴリ太郎 at 11:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

この3年が投資信託の勝負どき―長期保有型投信こそ財産づくりの本命だ


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
目覚めよ!一般投資家、このままでは捨てられる!投信業者。低金利の貯蓄にじっと我慢したまま、それで将来を託せますか?博打的なリターン追求で本当に成果を残せますか?本格的な中長期「バイ・アンド・ホールド」型の投資運用こそサラリーマンでもできる財産づくりの本命だ。

内容(「MARC」データベースより)
低金利の貯蓄にじっと我慢したまま、それで将来を託せますか? 博打的なリターン追求で本当に成果を残せますか? 本格的な中長期「バイ・アンド・ホールド」型の投資運用を紹介。
毎月たった3万円の投資で、8億3352万円以上の資産を低リスクで構築する方法、ページ内で無料公開中『投資信託解体新書』
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2008年07月23日

投資信託主義 ――時間と資産の正しい法則


商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介
手間をかけない、時代に即した投資術
あなたは投資に時間をかけすぎていませんか? 投資信託のスペシャリストが、自分の思いを実現するために最適なマネープランと、資産運用の新常識を教えます。

毎月たった3万円の投資で、8億3352万円以上の資産を低リスクで構築する方法、ページ内で無料公開中『投資信託解体新書』
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7戦7勝・10万円から始める南山式ETF〈上場投信〉投資術



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介
この本は、日本で初めてETF(上場投信)を使った株式投資法を個人投資家に向けて指南しています。とてもシンプルな方法ですが、ETF投資のテクニックとともに、株式投資で最も重要な心理面での対応にもしっかり触れています。
今後、海外のETFにも簡単に運用できる環境になってきます。コストがほとんどかからず、流動性に富む投資を考えるなら本書をぜひ参考にしてください!

内容(「MARC」データベースより)
シンプルかつ効率的な株式投資、ETF取引のノウハウを紹介。銘柄選びや確実に稼ぐための「ヒラメ戦術」、成功のための5カ条について述べる。「株・3ケ月で年収の半分を稼いだ南山式投資術」に続く南山ワールド第2弾。

出版社からのコメント
著者は、インターネット上でも大人気の日本で唯一のセミリタイア資産運用コンサルタントです。 第一作も大好評を博したため、このたび第二作目を刊行することになりました。

前著の「株・3ヶ月で年収の半分を稼いだ南山式投資術」では個別銘柄のスクリーニング方法を、本書では投資で重要な大局観のつかみ方とコストを極小化する手法を一般投資家向けに解説しています。

著者からのコメント
私は1962年大阪市生まれのコテコテの関西人です。小さいころは、毎年お年玉をもらっていたのに、いっこうにお金が貯まませんでした。でも、そのころはお金の大切さなんてよく考えずに、大して多くもないお小遣いを、もらったらすぐ使っていました。ですので、母親からよくいわれていた、「1円を笑う者、1円に泣く。」「1円無くても電車には乗れん。」は今でもハッキリ覚えています。 お金は本当に大事なものです。ぜひ堅実に運用してもらいたいと思い本書を著しました。

著者について
1985年に大学卒業後、三菱銀行(現在、三菱東京UFJ銀行)に就職。3年半の国内支店勤務の後、10年にわたり、ロンドン、サンパウロ等の欧州、中南米の主要金融センターを率先して渡り歩く。

2000年に世界最大の米系金融機関に移籍。2005年1月より、「35歳で引退するためのセミリタイヤ資産運用講座 グロスクリエイト」を主催し、金融・経済に関する教育啓蒙活動に従事。豊富な知識、実績、エンターテイメントのセンスを駆使したセミナーやコンサルティングには定評がある。

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2008年07月22日

ほったらかしでも1億円の資産を生む株式・投資信託の始め方


商品の説明

内容紹介
会社勤めで「時間」も「お金」も限られている・・・
だけどお金持ちになりたい!

という人に向けた投資信託・株式投資の入門書。

噂の人気ファイナンシャルコンサルタントが、

1.会社勤めでもできる7つの投資

2.投資をする前に知るべき法則と自己投資の考え方

3.株式会社に勤めている人の株式投資方法

4.世界分散投資のやり方

5.なぜ貯金ゼロでも1億円になるのか?

6.あなたに合った投資信託の選び方

7.積立投資の実践方法

8.マーケットが下落しているときの投資方法

など、投資初級者が知りたいノウハウをやさしい文章と図、イラストで解説した本です。

出版社からのコメント
人気ファイナンシャルコンサルタントが
会社勤めの人に向け書いた、景気や日経平均に
左右されない、株式投資、投資信託の始め方、
運用の仕方をわかりやすく述べている本です。

著者について
ガイア株式会社代表取締役 山一證券株式会社を経て、メリル
リンチ日本証券大手町支店にて、個人富裕層へのコンサルタント
となり、70億円を運用(クライアント180人)退社まで常に1500人
中トップ10の成績を残し、最年少でシニア・ファイナンシャル・
コンサルタントに昇進。留学のため退社し、アメリカ、ブラン
ダイズ大学にて、MBA取得。帰国後、 個人向け投資教育を目的と
した、ガイア株式会社を設立。

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2008年07月20日

みんなの投資 投資信託でゆっくり確実に資産をつくろう!


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
ネットのカリスマ投資家がついに書いた投資信託による資産形成の入門書。2700本から厳選した12の投信を大公開。

内容(「MARC」データベースより)
投資のすすめ、良質な投信の選び方、投信の組み合わせ方、買い方、売り方など、ネットのカリスマ投資家が書いた投資信託による資産形成の入門書。2700本から厳選した12の投信を大公開。人生のお金の心配を解決します!

出版社からのコメント
■「預金から投資」時代に対応した万人向けのスロー投資術
この本が対象としているのは次のような方々です。

・老後が心配。
・子供の教育費が心配。
・投資に興味はあるけれど、株は怖い。
・株に挑戦してみたけれど、疲れた。

本書は、そんなみなさんにおすすめの、投資信託を使った資産形成の入門書です。

じつは、日本には良質な投資信託があまり多くないという現状があります。商品自体は2700本以上あるのですが、人にすすめられるのはそのうちの1%程度(あまり知られていないのですが、高額な手数料や分配金など落とし穴がいっぱいあるのです)。そこで本書では、超厳選した12本の投信をご紹介し、これらを組み合わせることで、無理なく5000万円の資産を作る方法を解説します。

仮に今、投資にまわすお金がなくても、月々の積み立てではじめることができるので、誰でもすぐに挑戦できます。資金、期間、求める安全度によってコース分けして、具体的な投資のはじめ方を基本のキホンから解説しています。必要な時間は1カ月に15分程度ですが、中身は本格派。機関投資家と変わらない「国際分散投資」で運用していきます。

年金を期待できない20・30代のみなさん、投信の購入を検討している40代以上のみなさん、幅広い方々に最適の投資入門書です。

著者について
藤田郁雄(ふじた・いくお)

1976年生まれ。経営者、個人投資家。学生時代からITベンチャーで仕事をはじめ、そこで得たストックオプションを元手に投資をはじめる。当初は、ヨーロッパのプライベートバンクに資産を運用していたが、成績に物足りなさをじて、個人でも株式、オプション、先物、投資信託などによる運用を行うようになる。2004年からインターネット上で「月10万円で作るポートフォリオ」を公開(年間利益率は10%超)し、資産運用のアドバイスが人気を博す。人気ブログ「銀座人の最適ポートフォリオ」を主宰。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
藤田 郁雄
1976年生まれ。経営者、個人投資家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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投資信託にだまされるな! Q&A―投信の疑問・解決編


出版社/著者からの内容紹介
【みんなの投信の疑問、まとめて解決します!】
日本の投資信託は謎だらけ。金融機関の都合でゆがめられた広告や解説のせいで、疑問や誤解があふれています。本書では、誰もが気になる投信の疑問を公平な立場からひとつひとつ丁寧に解説します。また、最新のおすすめ投信や世代別・資産別の投資方法も具体的に説明しています。投信に興味があるすべての人におすすめできる1冊です。

ベストセラーの前作『投資信託にだまされるな!』によせられた質問に答えることで、よくある投信の疑問を解決していきます。前作を読んだひとはもちろん、まだ読んでないひとにもおすすめできる一冊です。(編集担当:加藤貞顕)

著者からのコメント
この本は、「本で、もっと、世界にいいこと」Chabo!(チャボ)への参加書籍です。印税の20%が世界中の被災民・難民への教育・自立支援にあてられます。

著者について
竹川美奈子(たけかわ・みなこ)
大学卒業後、出版社勤務などを経て独立。99年ファイナンシャルプランナー資格取得。 現在は『ダイヤモンドZAi』『ダイヤモンドマネー』(ダイヤモンド社)や『あるじゃん』(リクルート)などマネー雑誌を中心に執筆活動を行う一方、ライフプランセミナーや確定拠出年金セミナーの講師を務める。著書に『投資信託にだまされるな!』(ダイヤモンド社)がある。

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2008年07月19日

細野真宏の株・投資信託・外貨預金がわかる 基礎の基礎講座


商品の説明

表紙にあるように「日本一わかりやすいMONEYの運用本」と言ってもいいだろう。細野真宏の『経済のニュースが面白いほどわかる本』でも見せたモノゴトの本質を見抜き、イラストを利用しながらわかりやすく論理展開する手腕は本書でもいかんなく発揮されている。
著者にかかれば、「分散投資」の説明も「10個の玉子を1つの入れものに入れておくとその入れものを落としてしまえば、イッキに全部が割れてしまう、というリスク(=危険度)があるけれど、1つずつ別の入れものに入れておけば、仮に1つの入れものを落としたとしても残りの9個の玉子は割れずにすむ、ということ」となる。まさに「株って何?」という人のための「基礎の基礎講座」である。

基礎講座の最終レッスンは「森本卓郎」対「細野真宏」のスペシャル対談となるのだが、こちらも「日本一わかりやすい」対談だ。著者の予備校講師としての経験がなせるのか、随所に「ふたりの話のまとめ」が配置され、「損をしても暗くならない株式投資の考え方」などについてのふたりの会話が、きちんと整理されて理解がすすむ。

しかし本書は、基礎の基礎だけにとどまってはいない。第2章は、「株」「投資信託」「外貨」の運用講座(実践編)へとステップアップ。こちらは、マネー経済プロジェクトチームが担当講師となり、経済ジャーナリスト荻原博子や株式評論家の植木靖男らが監修にあたっているため、すでに投資経験のある人がおさらいをするのにも最適。(小山由子)

出版社/著者からの内容紹介
「日本一わかりやすい説明」で大評判のあの細野真宏が解説“日本一”わかりやすい「おカネ」のふやし方講座!

基礎から実践まで“MONEYの運用本”
第1章 「株」「投資信託」「外貨預金」の基礎の基礎講座
Lesson1 1.株って何?
       2.投資信託って何?
       3.外貨預金って何?
Lesson2 株価の動きについて
Lesson3 スペシャル対談森永卓郎vs細野真宏
第2章 「株」「投資信託」「外貨」の運用講座(実践編)
Lesson4 「マネー運用の基礎講座」
Lesson5 「株式投資の基礎講座」
Lesson6 「投資信託の基礎講座」
Lesson7 「外貨投資の基礎講座」

毎月たった3万円の投資で、8億3352万円以上の資産を低リスクで構築する方法、ページ内で無料公開中『投資信託解体新書』
posted by ゴリ太郎 at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

知らない人だけが損をする投資信託の罠


内容紹介
「よくぞここまで書いてくれた!」
大反響『週刊ダイヤモンド』の投信ガイドが待望の単行本化!

週刊ダイヤモンド編集部特別取材班が、投資信託の裏側を徹底取材。各商品の仕組みと、そこに仕掛けられた巧妙な罠を明らかにする。金融機関側がどういう意図で商品を設計し販売しているのかも明らかになる。
そして、本当は、どの商品がお得なのか、リスクとリターンとコストの関係をズバリ公開。
さらに、投資家に不利な投信ばかりの日本で、低コストの投資をするには、自分でオリジナル投信を組むしかない。5年で70万円も手数料を軽減できるノウハウも徹底解説。
これを読めば、もう金融機関にだまされることはない!

毎月たった3万円の投資で、8億3352万円以上の資産を低リスクで構築する方法、ページ内で無料公開中『投資信託解体新書』
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2008年07月18日

投資信託選びでいちばん知りたいこと


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
ファンドの良し悪しは3つのポイントで決まる!世界No.1投信評価機関のトップがやさしく語る本当に信頼できる資産運用のノウハウ。

内容(「MARC」データベースより)
世界No.1投信評価機関のトップがやさしく語る、本当に信頼できる資産運用のノウハウ。資産運用について真剣に考えている人が、「お役立ちサイト」を活用しながら自分の力で最適な投信を見つけ出すための方法を紹介する。

出版社からのコメント
投資信託(投信)の数は、日本国内だけで約2000本。気が遠くなるような数の商品があるというのに、投信選びに関して個人投資家が本当に知りたいことは、これまでほとんど語られてこなかった。販売用資料や目論見書を読んでも小難しい用語が並ぶばかりで、何がポイントなのかさっぱりわからない。そのため、「難しそう」「面倒くさそう」という思いを抱えたまま、けっきょくは営業マンのセールストークやメディアの宣伝文句を鵜呑みにしてしまう……。
このように、わずかな知識と情報だけを頼りに投信を選ぶしかないのは、とてももったいないことだ。なぜなら、本当は個人投資家に適しているのに、あまり積極的に売られていない投信があるからだ。
投資信託とは、「投資」を「信託」すること。最終的な運用はファンドマネジャーに託したとしても、「どの投信を選ぶか」という肝心なところまでを誰かに託してしまってはいけない。そろそろ私たちも、自分自身で投信の良し悪しを見分ける力を身につけるべき時が来ているのだ。
本書は、世界No.1投信評価機関であるモーニングスターのトップが、ファンド選びのポイントを個人投資家向けにわかりやすく解説した実践書。自分が何パーセントの運用利回りを目標にしたらよいのか、どのようにファンドをスクリーニングすればよいのか、投信購入後はどうやって管理すればよいのか。本書で紹介する“お役立ちサイト”を活用すれば、これらの疑問は一気に解決する。
まとまったお金が必要なライフイベントに向けてこれから資産を殖やしたい人も、すでに築いた資産を少しずつ取り崩しながら豊かな第二の人生を送りたい人も、ご自身の資産設計にぜひ本書を役立ててほしい。

著者について
朝倉智也
モーニングスター株式会社代表取締役COO。
1989年慶應義塾大学文学部卒。北海道拓殖銀行、メリルリンチ証券会社にて資産運用助言業務に従事したのち、1995年イリノイ州立大学にて経営学修士号取得(MBA)。その後ソフトバンク株式会社に入社し、財務部にて資金調達・資金運用全般、子会社の設立および上場準備を担当。1998年、SBIホールディングスと米国モーニングスターのジョイントベンチャーであるモーニングスター株式会社設立に参画。米国モーニングスターでの勤務を経て、2004年にモーニングスター株式会社代表取締役に就任、現在に至る。
第三者の投信評価機関として、つねに中立的・客観的な投資情報の提供を行い、個人投資家の的確な資産形成に努める。日々の業務に加え、資産運用にかかわるセミナー講師を多数務め、新聞、雑誌、テレビなどのメディアにおいても、個人投資家への投資教育、啓蒙活動を行う。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
朝倉 智也
モーニングスター株式会社代表取締役COO。1989年慶應義塾大学文学部卒。北海道拓殖銀行、メリルリンチ証券会社にて資産運用助言業務に従事したのち、1995年イリノイ州立大学にて経営学修士号取得(MBA)。その後ソフトバンク株式会社に入社し、財務部にて資金調達・資金運用全般、子会社の設立および上場準備を担当。1998年、SBIホールディングスと米国モーニングスターのジョイントベンチャーであるモーニングスター株式会社設立に参画。米国モーニングスターでの勤務を経て、2004年にモーニングスター株式会社代表取締役に就任。第三者の投信評価機関として、つねに中立的・客観的な投資情報の提供を行い、個人投資家の的確な資産形成に努める。日々の業務に加え、資産運用にかかわるセミナー講師を多数務め、新聞、雑誌、テレビなどのメディアにおいても、個人投資家への投資教育、啓蒙活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

毎月たった3万円の投資で、8億3352万円以上の資産を低リスクで構築する方法、ページ内で無料公開中。『投資信託解体新書』
posted by ゴリ太郎 at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月17日

投資信託にだまされるな!本当に正しい投信の使い方


出版社/著者からの内容紹介
【買ってはいけない投信と本当に買うべき投信がわかる!】
日本の投信は問題だらけです。
金融機関で配布されるきれいなパンフレットや
親切そうな営業トークにだまされてはいけません。
人気の投資信託にはプロの仕掛けた巧妙なワナが
たくさん隠されています。

本書では、オールカラーの広告例と豊富な図版を通じて
「投信のワナ」の見破り方を解説し、その後に数少ない
良質な投信の活用方法をやさしく解説しました。

世代別の投信活用事例もついていますので、シニア層から
若者まですべての世代におすすめの一冊です。
(編集担当:加藤)

著者からのコメント
この本は、「本で、もっと、世界にいいこと」Chabo!(チャボ)への参加書籍です。印税の20%が世界中の被災民・難民への教育・自立支援にあてられます。

投資信託解体新書』
タグ:長期投資
posted by ゴリ太郎 at 09:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10万円から始める投資信託入門―初心者のための買い方・売り方ガイド


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
買いどき、売りどきのポイントがわかる!株式投信の基本から話題の毎月分配型外債ファンドまで、上手な活用法と資産運用の考え方をプロがやさしく伝授。初心者からベテラン投資家まで役立つ情報満載。

内容(「MARC」データベースより)
投資信託を知り尽くしたプロが、株式投信の基本から話題の毎月分配型外債ファンドまで、上手な活用法と資産運用の考え方をやさしく伝授。初心者からベテラン投資家まで役立つ情報満載。買いどき・売りどきのポイントがわかる!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
稲葉 精三
1938年兵庫県生まれ。1961年関西学院大学商学部卒。同年、野村証券投資信託販売会社(現・三菱証券)入社。1970年野村証券投資信託委託会社(現・野村アセットマネジメント)に移籍。1987年神栄石野証券入社。初代投資信託部長、研修部長などを歴任。1995年神栄石野リサーチ社長に就任。現在、オフィス・アイ代表。NPOエイプロシス(投資と学習を普及・推進する会)証券カウンセラー。投資信託アナリスト、ファイナンシャルプランナー。FP学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

『投資信託解体新書』
posted by ゴリ太郎 at 02:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月16日

ETF投資入門 上場投信・徹底活用ガイド


内容紹介
ETF(イーティーエフ)は、これまでの投資信託とは一線を画し、株とまったく同じように、買いたいときに買えて、売りたいときに売れる。長期保有はもちろん、デイトレードなどの短期売買にも使えるのが魅力だ。信用取引を使えば、買い(ロング)はもちろん、カラ売り(ショート)にも対応。品揃えも、日経平均・業種別・外国株・金・債券と実に幅広い。しかも、10万円程度の資金で気軽に投資できて、手数料も安い。
すでに欧米では、個人投資家だけでなく機関投資家からも圧倒的な支持を集めているETFが、ようやく日本でも本格的に売買できるようになった。本書は、国際金融の実務を熟知し、個人投資家としての経験も豊富な著者が、ETFをフル活用して資産を積み上げるためのノウハウをわかりやすく解説する。

内容(「MARC」データベースより)
ETF(上場投信)の進化を後押しした金融市場の発展や、具体的な投資方法などを解説する。ETF取引の入門書。資産運用を成功に結びつけるための投資心理学も説明。

『投資信託解体新書』
タグ:長期投資
posted by ゴリ太郎 at 01:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月22日

インデックス・ファンドの時代―アメリカにおける資産運用の新潮流

商品の説明


出版社/著者からの内容紹介
コストが低くリターンが高い積極運用の手段としてアメリカで注目を集めるインデックス・ファンド。それを開発し成長させたボーグルが資産運用の成功法則を示す。

内容(「BOOK」データベースより)
バフェット、バーンスタイン、サミュエルソン絶賛!投資家の利益最大化を目指すインデックス・ファンド!バンガード創始者J・C・ボーグルの投資哲学の全貌。

内容(「MARC」データベースより)
投資家の利益最大化を目指すインデックス・ファンド。投信業界大手バンガード社の創始者ボーグルが、投資戦略、投資対象の選択、投資パフォーマンスなど、ミューチャル・ファンド(投資信託)について解説する。

海外投資完全マニュアル+海外ファンド購入フルサポートパック
posted by ゴリ太郎 at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 投資信託 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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